• 私たちの考え方

    THINKING

    私自身が身内の医療過誤問題の当事者となった経験を
    踏まえ、依頼者目線での問題解決に努めます。

    私は二十歳のとき、唯一の家族だった母親を医療過誤で亡くし、医療裁判の依頼者となりました。
    その時依頼した弁護士の、被害者に思いやりやプロとしての仕事ぶりをみて、「法律をもとに事件を解決し、その人の人生を変える」という弁護士の仕事に感銘を受け、私は弁護士を目指しました。
    一人で悩まないでまずはお電話ください。
    依頼者目線での解決を目指し全力でサポートしていきたいと考えています。

  • 私たちの考え方

私たちの強み

STRONG POINT

  • 経験から最善の策をご提案します

    POINT01

    医療過誤(医療ミス)に関する事件については力を入れて取り組んでおり、これまで多くの事件を経験してきております。
    今までの弁護士活動の中、様々な医療過誤案件を実際に担当してきました。医療過誤にまつわる問題は、専門性の高い知識を持つ弁護士に仕事を依頼することが、大きく事実究明に近づけます。兵庫医療問題研究会にも所属している経験を生かし、今後の見通しや解決手段について、迅速なアドバイスが可能です。

  • 顧問弁護士として何でも気軽に相談できるパートナーシップ

    POINT02

    法律知識のほか、紆余曲折の人生を歩んできた経験や活かしながら、様々な企業の顧問弁護士を務めさせていただいております。
    「問題が起こる前に対策する」その為には普段から身近な存在として会社を守ることも勿論ですが、少しでも早く代表者や役員の方々のストレスとトラブルの解決をすることを意識しています。
    まずはお気軽にご相談ください。

  • 韓国人・在日韓国人とのトラブル対応

    POINT03

    在日韓国人3世ということもあり、在日韓国人コミュニティの各士業メンバーと連携し韓国人・在日韓国人との相続問題や債権回収など様々なトラブルにスムーズに対応します。